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観葉植物やリーフ類で乗り切る夏

テレビで「屋外での活動は避けて、冷房を適切に使い・・」とアナウンサーのかたが言ってますね、毎日。

こんなに暑い時は暑さに強い花の寄せ植えを作るより、観葉植物を部屋で楽しんだり、リーフ類だけの寄せ植えを作ったほうが安心です。

コリウス、ヒューケラ、ヤブラン、ペルシカリア、キンギョソウ ブロンズドラゴン、ロフォミルタス ゴールデンドラゴン

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コメント

  1. この前ハンギングバスケットのお手入れを質問した者です。
    花の小さくなったペチュニアを切り戻してみたら、根元がムレムレになっており、アチャー、水切れしないようにと思って、水をドバドバとやりすぎたと反省しました。
    そこで救出大作戦。元気だったお花に、ブラスアルファして寄植えにしてみました。
    まだ日陰で養生中ですが、今度は注意深く、根元も確認しながら育ててみます。
    アドバイス、ありがとうございました。

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    1. >匿名さん
      ペチュニアは足元が蒸れやすいですね。
      時々枯れた葉をお掃除すると良いです、なかなかできませんが。

      寄せ植えにして日陰で養生、とても良いと思います。
      こんなに暑くて強い日差しでは植物が疲れてしまいますものね。

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